2015年07月28日

はっきり言って、我々は今が楽しければいいという“正しい"人生観で雑誌をつくっているんだ



新潮の悪魔をパトリオットする 仏説・降魔経現象編 (OR books)』読みました。

今回は、幸福の科学グループに対して執拗な中傷を続けている週刊新潮の悪魔、斎藤十一(さいとうじゅういち)を呼び出して、霊言をとりました。まあ、悪魔はみんなそうなんですが、口の悪いこと、悪いこと。悪い心を持っているから、悪い言葉が出る。そして全然自分を反省することはない、というのが、悪魔や悪霊の共通パターンです。以下、「新潮の悪魔」斎藤十一のたわごとの数々です。

「新潮の悪魔」斎藤十一の霊言

「週刊誌は、今のことを面白く書けばいい」

「はっきり言って、我々は今が楽しければいいという“正しい"人生観で雑誌をつくっているんだ」
「皇室とかあるいはイギリス王室に直接取材できるわけがない。だから、憶測もあるけど、ちょっとでも関係ある人間に、ちょこっと聞いて、『まあ、そうだろうな』ということで書いているんだよ」

「とにかくねえ、私たちも新しい読者を開拓したいのよ。今、実は、週刊新潮を読んでいる層は、ちょっとリタイアし始めているんだよ。要は、会社の通勤途中で、彼らが買ってくれてたんだよ。そういう“尊い"方々がもう会社をリタイアされたので、全体的に(部数が)落ちてるんだ」

「お前たちがやっている方法は、どうもインチキくさい。けど、何か特殊なルートがあるらしいというのは、この業界でも噂にはなっているのは事実だよ」

「ちょっと、質問、逆にさせてくれ。なんでいろんな、あんだけのたくさんの霊人を呼べるんだ? ええ? いや、ありえない。普通は。正直に言うと、不思議なのは不思議なんだ。なんであんなに、いろんな人間をたくさん、同時に連続して呼んでこれるのか」
「これ、多くの人が信じるようになってきたら、大変なことになるじゃないかあ! 大変な営業妨害だ!」

「みんな3、4年前はバカにしてたけど、最近ちょっと、(幸福の科学が言ってきたことが)当たり始めている。われわれの業界は非常に懸念している」
「これからこうなる、みたいなことをお前らがバンバン出て、それがオピニオンになって、過半数を超えたら、週刊誌は一体どうなると思う? これは今の編集長の酒井レベルと違って、もっと先を見とるんだよ。だから、これはこのままほっとくとやばい。これは根元から週刊誌を消そうとしているなと(見ている)」

大川総裁の総括

「週刊新潮というのは、『地獄への切符』だということだけは、よく分かりました。これが民主主義を語り、国の政治家のクビを切ったりするようなことは、ちょっと限度を超えているかもしれません。『悪魔の民主主義』というのは、憲法も許していない」

「甘く見ていたら、神罰が降りることもあるかもしれませんから、気をつけたほうがいいと思います。宗教というのは、最後は冒涜(ぼうとく)を許さないのはどこも一緒です」

大川隆法「あとがき」

新潮社の政治・経済記事を一瞥すると、大体数年遅れで当会の後を追っている保守系の雑誌のようである。政治系のオピニオンの方向に大差がないとすれば、なにゆえに、しつように、当会へのストーカー的イヤガラセ記事を書き続けるのか。

 答えとしてあるのは、嫉妬心、競争心、うらみ、つらみ、ねたみ、怒り、金銭的欲望、権勢欲、異性欲、地位欲、名誉欲、出版社としての没落感、そして宗教的邪見だろう。いずれも悪魔の仕事道具である。

 早く眼のウロコを落として、真実と対面する勇気を持つがよい。いくら有名人を撃ち落として、自尊心を満たしても、死んで無間地獄(むけんじごく)という思想犯の独房に半永久的に留置されては、人生の採算がとれまい。善を推進する気概を持たれよ。
ラベル:霊言集
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posted by jorich at 21:43| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

張良の霊言-参謀の役割は、トップが正しい判断をするための正しい智慧を提示すること



真の参謀の条件』読みました。

秦帝国を滅ぼし、英雄・項羽(こうう)を倒して、大漢帝国を建てた高祖・劉邦(りゅうほう)。その漢の三傑(さんけつ)は、蕭何(しょうか)・韓信(かんしん)・張良(ちょうりょう)です。その三傑の一人、天才軍師・張良の霊言です。

張良の直前世は渋沢 栄一(しぶさわ えいいち)なのだそうです。渋沢栄一は実業家で、第一国立銀行や東京証券取引所などといった多種多様な企業の設立・経営に関わり、日本資本主義の父といわれています。

株式組織による会社の創設・育成に力を入れ、生涯に約500の企業に関わり、その他に約600の社会公共事業に尽力し、あのマネジメントの父、ドラッカーもこんな人間は他にいない、と渋沢栄一を絶賛し、尊敬しています。近代日本の産業経済の礎を築いた、日本が誇る偉人です。

そして、渋沢栄一として生まれ変わった張良の霊は現代日本に生まれ変わってきているようです。今世は「企業家になるなら、国際的な舞台で活躍できるような企業家になりたい」、また、「大きな懸け橋みたいなものになれるんだったら、政治家でもいい」そうです。

以下、張良の霊言です。

参謀の役割とは

参謀の役割は、トップが正しい判断をするための正しい智慧を提示すること。参謀には敵味方の性格や能力を見抜く「人物眼」が大切。事業も基本的に[判断の積み重ね」。その判断を間違えないように智慧を提示することで、大将が判断を間違わないようにすることが参謀の役目。また、「人物の性格や能力を見抜き、それらを複合的に組み合わせたときに、どんな結果になるか」を読んでいくのが、軍師の仕事。

中国を民主化するのは信仰の力

台湾、香港、韓国あたりの信者たちが増えていき、さらに、(中国の)自治区とか、インド、ネパールとかにも増えていき、周りからなだれ込むようなかたちで、中国にこの信仰が入っていって、中国を民主化、自由化していく。そういう大きな力になるほうが、あなた方にとってはいい未来でしょうね。

革命を恐れ、「宗教」に目を光らせている中国

中国の場合、政府と国民は一体じゃありませんからね。今の体制を支持している人は一割ぐらいしかいないと思います。九割は、「変えたい」と思っているでしょう。中国では、革命の端緒(たんしょ)は宗教なんですよ。だから、宗教に対して、今、ものすごく目を光らせています。幸福の科学みたいにメディア性を持った宗教というのは、とっても怖いと思いますね。だから、そういうのが、ドラマとしては面白いんじゃないでしょうかねえ。
ラベル:霊言集
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なぜ神は私たち人間をはじめとする生命や宇宙を創造したのか?



不惜身命 2011 救世の時は今 (OR books)』読みました。この本の中に私が一番知りたいことが書いてありました。

それは、「なぜ神は私たち人間をはじめとする生命や宇宙を創造したのか」ということです。いくら考えても分からなかったのですが、この本の中にその答えが書いてありました。なぜ神が人間を創造したのかを推測や想像や憶測ではなく、ズバリと語れるのは人類にたった一人しかいないと思います。では、引用します。

創造主は、なぜ私たちをつくられたのか?-『不惜身命 2011 救世の時は今 (OR books)』より

Q.創造主である神は、なぜ私たちをつくられたのでしょうか。私たちが、この宇宙に誕生した目的を教えてください。

A.創造主には、それだけで存在していたならば、なんの発展も幸福もありません。ですから、数多くの魂をつくり、この宇宙をつくったのです。それは、神の芸術であると私は思います。芸術品、芸術作品なのです。この芸術とは、宇宙の"花"のようなものです。宇宙のさまざまな生命は、神の花なのです。

たとえば、この地球にも、いろいろな種類の花があります。一種類の花だけでは、花壇はできません。花壇には、たくさんの花、それもいろいろな種類の花が必要なのです。

そして、創造主は、その"花"の成長に幸福を感じているとともに、"花壇"の多様性、つまり、たくさんの種類の"花"が咲いている姿を楽しんでいるのです。

さらに、追加して述べたいことがあります。

創造主には三つの徳目があります。

一つは「真」です。
次は「善」です。
そして、三番目は「美」です。

創造主自身が、美を求めているのです。宇宙の美とは、生命の多様性から来るものです。そして、生命の多様性や、生命の変転、進化が、神の喜びなのです。それは、神の喜びであり、また、創られし者の喜びでもあると私は思います。

これが私の答えです。

不惜身命 大川隆法総裁2011年1月御法話
https://youtu.be/tL3tZhxpc5M

posted by jorich at 21:12| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公明党は亡国政党-戦争を避けるためなら、「尖閣をあげてもいい」



公明党が勝利する理由』読みました。公明党代表、山口那津男(なつお)代表の守護霊を呼び出してのインタビューです。山口代表に対しては、話し方も上手だし、いつもりっぱなことばかりいっているので、なかなかりっぱな人物なのではないかと思っていました。ところが、この本を読んで、ちょっと残念、というかそれほどでもなかった(・_・;)とがっかりしました。

はっきりいって、読んでいて、「それは違うだろ」、と感じるところが多くありました。最大の間違いは、親中、中国寄りの姿勢ですね。それから国防をしっかり固めなければならないのに、その意識が弱いというところです。

さて、その山口那津男(なつお)代表の守護霊はひとつ非常に興味深いことをいっています。これは、私も常々思っていたことであり、それを山口代表の守護霊はずばりといってくれました。それは、「河野談話」「村山談話」の見直しをしたくない理由について答えた山口代表の守護霊の言葉です。

山口那津男守護霊 いやあ、談話を見直したら、公明党も集団的自衛権を認めないといけなくなるからさ。だけど、方針的には、「日本が外国に対して戦争をする」ということに対しては、いちおう、反対なのでね。

続く山口代表守護霊の言葉が私も常々思っていたことです。いわゆる左翼の平和主義者というのは、本当の平和主義者ではない。彼らは決して平和を願っているのではない、ということですね。本当の平和主義者は決して、平和平和とがなりたてたりしないものなのです。平和が乱れますからね。こういう人様や社会に迷惑をかけないようにして生活している本当の平和主義者が物言わぬサイレント・マジョリティーなのだと思います(私はこういうところでちょっといっていますがね(^_^;)。では、その山口代表守護霊の言葉です。

山口那津男守護霊 いや、あのねえ、君らは下手(へた)だと思うんだけどさあ。本当は、戦争を好きなところほど、平和を言うものなのよ。だから、平和を言わなきゃいけないんだ。

君ら(幸福の科学と幸福実現党)は、本当に戦争したいわけじゃないのに、戦争のことを言って、平和を言わないけど、もっと、平和を言わなきゃいけない。君たちねえ、もうちょっと嘘(うそ)をつく練習をしなきゃだめだよ。

以下、公明党・山口那津男(なつお)代表の守護霊の言葉です。

公明党・山口那津男代表の守護霊の言葉

公明党設立の趣旨は「創価学会を守ること」
戦争を避けるためなら、「尖閣をあげてもいい」?
「中国が東南アジアを経済支配するだろう」との予想
「池田大作は釈迦よりも、共産党よりも偉い」という認識
沖縄については、「中国と日本の共同統治にする」?
「中国は日本に核ミサイルを撃たない」という推測

参院選の勝因について

公明党が連立して与党に入る理由をうまく説明できた。安全弁の部分、留め金の部分なんだというところを(有権者に)うまく浸透させたのが、有利な展開ができたところかな。

佐々木さやか候補の当選について

やっぱり、候補者の選び方がうまいと思うよ。美人候補だし、弁護士資格も持ってるし。まあ、創価学会に嫌悪感を持つ人は、創価高、創価大卒なんていうのは、ちょっと嫌かもしれないけども、一般的に見れば、投票してもいいかなっていう感じの人を選んでいるのでね。その辺の強さが、やっぱり一般票、相当入ってるとは思うよ。そういうシチュエーションをつくりながら、やっぱり主力母体(創価学会)には、投票行動が功徳を積むことになると(説明している)。

フレンド票

やっぱり、フレンド票の山ですから。うちだって、学会員の票だけでは、とても勝てません。やっぱり、フレンド票を相当積み重ねなきゃ、(議席は)取れない。

(注)「フレンド票」とは、学会員や公明党の支持者の間で使われる言葉で、選挙の際に、親兄弟、親類縁者、友人知人、職場関係、卒業アルバムなど、あらゆるツテをたどって獲得する票のことを指す。略して「F票」とも呼ばれる。

集票の内幕

20万人ぐらいが1人で30票ぐらい取ってくれれば、基礎票としては600万票は固まる。でも、(選挙は)一回だけじゃない、毎回やってるから、「はい、分かりました」みたいな感じになってくるケースが多いので、最初は口説き落とすのが大変だけど、毎回頼んでいると早いんだよ。

で、選挙シーズンが来るまでの間は、一生懸命、買い物に行ったりさあ、パーマに行ったりさあ、近所の触れ合いとか学校の付き合いとか、いろんな形で接触を持ち続ける。毎月一回は、接触しないと。

最後に-亡国の危険

公明党は亡国政党 

公明党は日本が中華圏に入るための架け橋であり、中国の「日本統治」と創価学会の「中国布教」を水面下でバーター取り引きしている。海上保安庁が石垣や尖閣を守り、公明党が国交省の大臣をやっているということは、「中国との武力衝突はない」ということを意味している。海上自衛隊を入れないようにしている。(つまり、中国とは戦わない、ということ)
ラベル:守護霊霊言
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H.G.ウェルズはアインシュタインと同格で「地球の進化の神」の一人。「天鳥船神」が日本での過去世



H.G.ウェルズの本

『H.G.ウェルズの未来社会透視リーディング (OR books)』読みました。

読んだ感想を一言で言うと、「ひたすら暗い(^_^;)」です。『タイム・マシン』『透明人間
』『宇宙戦争 』などたくさんの面白い小説を書いているH.G.ウェルズなので、もっと楽しく希望あふれる未来社会が語られるのではないかと思ってちょっと期待していたのですが、H.G.ウェルズの語る未来はとっても暗くて絶望的なので、意外でもあり、がっかりもしました。

SF作家らしく、H.G.ウェルズは現在、宇宙霊界に研究室(ラボ)を持って、宇宙を観察しているそうです。

以下、H.G.ウェルズからの霊言の情報です。

核戦争と人類を死滅させる悪性ウイルスの世界的蔓延は避けられない。2050年までに核戦争が起こる可能性がある。2059年には「世界国家」が誕生し、超大国といわれるある国が世界政府になる。同時に2059年前後、日本に「アーモンドの花」が咲いて、発展・繁栄が訪れる。これは幸福の科学のことをいっている。

イスラエルの神と日本の神はもとがいっしょ。イスラエルと日本の霊界はつながっている。

宇宙戦争が始まる。人類が絶滅したら、リセットして、原始時代からやり直し。それは、いろんな星で何度もやっていること。世界戦争による人類絶滅に備えて、地球から脱出する「ノアの方舟(はこぶね)計画」の秘密研究進行中。

つまり、「人類脱出計画」と「人類リセット計画」が同時進行中。

人類をリセットするとは、宇宙の神様の大きな力によって、地球自体を逆回転させていって、歴史を全部巻き戻していき、どこかから、もう一回やらせる。

中華帝国圏とイスラム圏の大同団結が最終決戦を誘発する危険性がある。中華帝国圏の無神論勢力とイスラム勢力が融合して、キリスト教文明を滅ぼそうという戦いを挑んできたときが、最終決戦のとき。(地球での抗争は)宇宙のスペース・ブラザーズのなかでの勢力抗争があって、それが投影されている。今、"宇宙維新前夜"の攻防が地球レベルで起きている。

日本に「世界再建計画の種」がまかれていて、将来それは、大きな花を開く。

未来は一世代の間に、リーダーが出るか出ないかにかかっている。

「宇宙人研究」の分野で日本は50年遅れている。真実を語れない現代日本は「ナチスの支配下」と同じ状況。あの世も霊も宇宙人も信じない日本人は狂っている(真実はあの世も霊も宇宙人も本当に存在している)。大川隆法師も弟子もこのキチガイじみた世界でよくがんばっているが、日本人全体が狂っていることについては変えられていない。

『古事記』に登場する「天鳥船神(あめのとりふねのかみ)」が日本での過去世。

H.G.ウェルズはアインシュタイン(8次元・如来界)と同格で「地球の進化の神」の一人。地球の進化を司って調整している。

ラベル:霊言集
posted by jorich at 20:19| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キリストにはユダ。釈迦にはダイバダッタ。ソクラテスにはクサンチッペ。大川隆法には大川きょう子(前世ユダ)



『現代の法難 1 (OR books)』読みました。

大川隆法先生の元妻・大川きょう子について知られざる衝撃の真実が語られています。本当に救世主である大川先生が気の毒でかわいそうでなりません。これほどの悪妻とは。

キリストにはユダ。釈迦にはダイバダッタ。ソクラテスにはクサンチッペ。大川隆法には大川きょう子(^_^;)ということで、なぜこのような偉大な救世主のもっとも身近なところにこのような悪人、というか、どうしようもない人間が存在しているのかまことに疑問ですが、これも神様のいたずらなのでしょうか。

大川きょう子の前世は美の女神・アフロディーテ、文殊菩薩、クリミアの天使・ナイチンゲールだと思い、天照大神様と同じぐらいの霊格の偉大な女神であると思っていた私の気持ちはどうなるのでしょうか。オレオレ詐欺ならぬ「霊格詐称詐欺」、あるいは「神格詐称詐欺」とでもいっていいのではないでしょうか。

大川きょう子という人物は天照大神様どころか、一般の人間としても箸(はし)にも棒にもひっかからないどうしようもない人間です。このような人間を妻としていた大川先生、そしてこのような人間を母として生まれた大川先生のお子さんたちが本当に気の毒でなりません。大川きょう子は子どもたちに対して「ブタ」「死ね」などの罵詈雑言を日常的に浴びせており、子どもたちは大川きょう子と一緒にいるのを嫌がり、なんとかこの母親を避けようとして、逃げ回っていたようです。

ちなみに、この本の第一章は「エドガー・ケイシーのシークレット霊言」なのですが、この中で真実の大川きょう子の前世が語られています。まずイエス・キリストを裏切ったことで有名な「イスカリオテのユダ」です。ユダは自殺して、その後地獄(おそらく地獄の最深部の大阿鼻叫喚地獄)に1000年ほど落ちていた後、地上に生まれ変わっているようです。

その後、1600年代の秋田に修験道(しゅげんどう)の女教祖として生きていたそうです(そういえば大川きょう子も秋田生まれです)。その後、ナイチンゲール(1820年5月12日 - 1910年8月13日)ではなく「クリミアでナイチンゲールを見たことのある看護師^_^;」として生きていたそうです。そしてクリミアでなくなっているようです。

クリミア戦争(1854年3月28日 - 1856年3月30日)のあったクリミアでナイチンゲールを見たとすると1854-1856年ごろ、クリミアにいて看護師として働き、そのクリミアでなくなったということらしいです。その後、1965(昭和40)年秋田県に生まれました。1856年ごろなくなったとしても、わずか109年で地上に生まれ変わっていることになりますね。

それから、ヘルメスの時代には、男性でヘルメス軍の謀略(ぼうりゃく)担当だったそうです。それ以外にも孔子やモーゼの身近に生きていたようです。孔子には捨てられ、モーゼは捨てたそうです。いつの時代もこのユダの魂は救世主の身近にいて、何か問題を起こしているようです。

大川きょう子の本が何冊か家にあるので、さっそく捨てたいと思います(-_-;)無価値な人間が書いた価値なき本ですからね。私は大川きょう子の本は一応、全部読んでいますが、大川きょう子の本の本当の著者は裏切りのユダである可能性があります。ユダは「自分は大川きょう子の知恵袋だ」といっていますからね。

やがて大川きょう子の本はすべて絶版になると思うので、逆の意味で今のうちに読んでおくのもいいかもしれません。大川きょう子、すなわちユダの本はこれからは一冊も読めなくなる可能性がありますからね。今となっては、本に書いている内容と本人の実際のパーソナリティーとのあまりの違いに唖然としてしまいます。本の内容は綺麗事、実際には実行できない理想論を書いていたとしか思えません。

こんなことをいろいろ書いていますが、私は大川隆法本の20年来の一愛読者であるにすぎないので、私は幸福の科学、および幸福実現党とは一切なんの関係もありませんので、あしからず。ただ、書店で売られている大川隆法本は何冊かを除いて、最初に出た『日蓮聖人の霊言―今、一切の宗派を超えて』から最新刊までほとんど読んでいると思います。
posted by jorich at 20:02| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対揺るがない。この言葉を言い続けよう。



震災復興への道
https://youtu.be/MCsQHyr2m1c

震災復興への道 同時収録 地球物理学者・竹内均の霊言

震災復興への道―日本復活の未来ビジョン』読み終えました。日本に必要なのはこの大川隆法先生の言葉だと思うので、ご紹介いたします。

震災復興への道―日本復活の未来ビジョン』より引用。

大川隆法『震災復興への道―日本復活の未来ビジョン』まえがき

国難が迫っているとは思っていたが、現実は本当に厳しいものだった。
ただ、私のいいたいことは、「千年に一度の災害」のような言葉で責任回避するのではなく、あくまで、「人災」あっての「天災」だと思って、人間の力で、人智を尽くしてやれるところまでは努力すべきだということだ。

一日も早く震災より立ち直り、以前にもましての繁栄を実現すべきである。
国家としての自覚と自信を取り戻すべきである。

そうであってこそ、被害でなくなられた数万の人々の霊も浮かばれよう。私の説き続けている言葉を信ずる限り、この国の繁栄は絶対揺るがない。この言葉を言い続けよう。

大川隆法『震災復興への道―日本復活の未来ビジョン』あとがき

日米外交危機のあと、日中のGDP逆転、さらに、東日本の大地震、大津波、原発被害と、疫病神がこの国にとりついている実態が、次々と明るみに出ている。

本質的には唯物論の左翼政権がこの国を支配し、無神論、唯物論を助長する商業ジャーナリズムがこの国の世論を操作し続ける限り、貧乏神退治も相当骨が折れる仕事だろう。

だが、目覚めへの道は、すぐそこまで来ていると信じて、今日も一日を努力していこう。努力の上に繁栄が築かれるのだと信じていこう。
posted by jorich at 19:47| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天照大神様の御言葉-『「神なき国家」というものは、基本的に存在を許す気はない』



『天照大神の未来記 (OR books)』読みました。

日本神道の主宰神、天照大神(あまてらすおおみかみ)様が再び神示を降ろされました。いつものことですが、天照大神様は日本国民の信仰心のなさを厳しく叱責し、神なき日本国民に信仰心を取り戻すことを強く求めておられます。あの東日本大震災も信仰心なき日本人に対する神罰であり、厳しい神の警告でした。神は愛と慈悲の存在ですが、信仰心なき民には、このような厳しい天変地異を起こして、人々が心を改め、信仰心を持つことを求めることもよくあるのです。

天照大神様は、この国が滅びるかどうかは、あと20年ぐらいで決まるとおっしゃっております。20年以内に日本人が信仰心を取り戻し、信仰に生きられれば、問題ありませんが、このまま、信仰心なく生きるのであれば、日本人は滅ぼされる可能性があります。天照大神様は信仰心なき民が生き続けることは許さないとおっしゃっております。

日本には、いたるところに神社や仏閣があるように、日本人は古来信仰深い民族であり、神仏とともに生きてきました。もともと持っていた神仏に対する信仰心を日本人は取り戻す必要があります。すべての日本人は信仰心を取り戻し、毎日を神仏への感謝と信仰に生きなければなりません。それが本来の人間の生き方であり、日本人の生き方なのです。

信仰はすべてのすべてです。信仰なくして、人間なく、人間なくして、信仰なし。人間にとって信仰は最も大切なことです。人間が信仰を失ったら、ほとんど動物、畜生、禽獣(きんじゅう)と異なるところはありません。日本人は今こそ、信仰心を取り戻し、毎日を神仏とともに生きるべきです。

2013年7月23日 天照大神様御神示
東京都・幸福の科学 教祖殿 大悟館にて

日本神道主宰神・天照大神様の御言葉

人間は被造物であります。しかし、80%(の人々)は、本当は自分の道具であるところの肉体のほうを「自分だ」と思って、本来の魂のほうを自分と思っていない。そういう人生観、人間観、自分観を持って生きている。

これに対して、神々から「改革の声」が、もう30年間、鳴り響いておるのだけれども、一向に、その違いが分からないようであるので、まあ、厳しい経験を積まねばならんかもしれない。

神罰を与えても、それをまた唯物論的に解釈して、唯物論的に、この世の問題にすり替えていく。こうしたものを見るにつけても、もう、わらわは、「『今後、この国をどのようにしようか』ということに関して、いささか考えるところがある」と言わざるをえません。

「自分たちの自由にならないものがある」ということを知ってもらう必要があると感じています。神々の言葉が影響しない日本にはやはり何らかの「お立て直し」が必要である、と言わざるをえないと考えております。

神々は、昔から、例えば、日照り・干ばつや、さまざまな疫病、あるいは、火山の噴火、地震、津波といったものを起こしたり、外国からの占領の危機のなかで、国民の信仰心を試し、鍛え上げることを、やってきております。

安倍首相について

やはり、「神々の心を具体化していこう」という気持ちがないんですね。つまり、「国民の票を集めることが権力の発生源であり、多数派を形成できれば、その自分が権力の中心であって、あとは自分で判断してやればいい」というように考えておる。

消費税上げの問題と、社会福祉の問題、この国の将来の経済構造の問題のところから行き詰まりが始まります。あとは、信仰心の問題、先の戦争についての認識の問題、いわゆる歴史認識の問題です。靖国参拝や、中国・韓国等との関係の問題、あるいは、アメリカとの板挟みの問題等で、かなり苦しむであろう。

「マスコミの左翼批判に耐えられるだけの国民の人気が得られるかどうか」ということが彼の頭の中心にあることなのです。だから、「強行しようとすれば人気が落ちる」ということを恐れています。

もう自民党でも民主党でも、この国はもたないことが、いずれ分かるようになるところまで、状況は切迫してくるはずです。

先の大戦について

先の大戦では、アメリカに敗れはしたけれども、日本がしようとしたことのなかには、「欧米が、この五百年間つくってきた白人優位の思想、有色人種迫害の思想を打ち砕く」という目的が入っていて、この目的自体には、聖なる戦い、ジハード、聖戦と同じ意味合いが、きちんと入っていたのです。

靖国神社の問題について

国民が選んだ首相であるならば、わが国の英霊をきちんと祀(まつ)るべきであると思いますし、首相だけでは足りず、天皇陛下も、きちんと靖国神社に行き、先の戦争で亡くなられた英霊に対して、心からの感謝の思いを伝えるべきであると思います。

あとがき

この国の主宰神が「この国が終わりを迎える日は近い」とまで断言しておられる。選挙事務所に神棚を祀(まつ)っていた政治家たち、マスコミたち、左翼リベラル派の国民たちも、「神の想(おも)い」について考えを巡(めぐ)らすべきときではないのか。「信仰なき国家」の末路を見たくはないものだ。伝えるべきことは、もう伝え終わったということだ。

2013年 7月26日
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
ラベル:霊言集
posted by jorich at 19:38| 幸福の科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

受験生の必勝バイブル誕生!!


大川隆法ミラクル受験への道 (OR books)
「志望校合格」必勝バイブル-目からウロコの受験の極意が満載

『ミラクル受験への道 (OR books)』読みました。

ここに受験生の必勝バイブルが誕生しました!!本書は大川隆法総裁が丸ごと一冊受験にテーマを絞って書いた珍しい本です。受験の本ですが、受験も人生の修行であるととらえており、自助努力の精神の大切さを強調しています。

そういう意味では、精神論であるといってもいいのですが、一方、受験の専門書だけあって、受験に合格できる具体的なテクニックが満載です。大川先生自身が東大法学部に合格し、卒業された受験勝者であり、たくさんの受験生を指導されたであろう経験から、本書に載っている数多くの具体的な受験テクニックの効果と説得力は抜群です。

受験生の皆さんはぜひ、この本を読んで志望校合格を目指してください。受験勉強は人生修行のひとつ。「自助努力の精神」と「信仰心」を忘れず、「努力即幸福」を心がけ、人生の成功者をめざしましょう。

「あとがき」より

とにかく「自分を鍛える」こと。自助努力と縁起の理法を信じること。その上で、信仰パワーを継続すること。結果は謙虚に受け止め、人生の教訓にすること。さすれば、受験も、単なるテクニックの修得に終わらず、人生修行の一段階になるだろう。(中略)苦しい日々だろうが、「努力即幸福」の境地を目指してがんばってほしい。

『ミラクル受験への道』から

受験は仕事の予行訓練で時間の管理術を学ぶこと。"締切日"から逆算して、スケジュールを組み立てる。

受験という機会は全国レベルでの土俵で、芽を出すチャンス。

繰り返しは力。絞り込みをかけた問題集や参考書を5回繰り返すとマスターできる。

英語-例文暗記が実力アップの早道

尺取り虫勉強法で(問題集の問題を)20題から30題くらい暗記すると、英語の成績が総合的に上がる。

数学-オーソドックスに「基礎からの応用」を

「解法のパターン」を覚え、その組み合わせで問題を解く。文系なら最低で100パターン、理系なら200パターン、理3を目指すなら300パターンは覚える。

国語-「分析的に速く読む」力が大事

一歩抜きん出た「速読」と緻密(ちみつ)な「精読」の両立が"勝利の方程式"

「宗教的アプローチ」も受験には不可欠

就寝前に反省し、「志望校に絶対合格する」「天も私に味方してくれる」と繰り返し念じ、自己暗示をかけながら毎晩寝る。「どうしても入りたい」という意欲や情熱が強いと、手が届くことがあります。やはり、「意欲が強い」ということは大事です。


これ以外にも効果抜群の受験テクニックがいっぱいです!!

最後に、大川先生が東大受験時代に1日何時間勉強していたか、分かりますか?なんと1日13時間だそうです。ホントびっくりですね。でも、東大に合格する人はみんなそのくらい勉強していたそうです。いや、すごいですね。これを聞いてほとんどの人が東大受験をあきらめると思います(^_^;)

でも、この話を聞いても、自分は絶対東大を受験して合格するんだと思った、アナタ。この『ミラクル受験への道』を友にして、合格目指してがんばってください。

ミラクル受験への道 「志望校合格」必勝バイブル
https://youtu.be/tLpmgoBRnBo


(この動画の説明文)
こんな勉強法を知りたかった!
学力とマインドの両面からアプローチした
目からウロコの受験の極意が、この一冊に!

誰も教えてくれなかった「受験の意味」から、
限られた時間で最大限の効果を生む「科目別勉強」まで。
―――これで、もう迷わない!

【受験勉強を通して、人生の成功と幸福をつかめ!】
posted by jorich at 19:23| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

河野談話と村山談話のあきれた成立事情



『「河野談話」「村山談話」を斬る! (OR books)』を読みました。この霊言で、「河野談話」「村山談話」ともになんの根拠も証拠もなく、適当につくられたトンデモ談話だということが明らかになりました。

「村山談話」は朝日新聞が書いた原稿、「河野談話」は自作自演の「風評(うわさ)」でした。河野洋平は、当時、弱体化していた宮澤政権が生き残るために、左翼マスコミの支持を得ようと談話を出したということです。安倍総理は今こそ「大川談話」を基にした「安倍談話」を発表し、自虐史観を払拭し、日本の誇りを取り戻さなければなりません。

河野洋平守護霊の霊言-河野談話は単なる推測

戦後補償をしたかったので、なんでもいいから「謝る材料」がほしかった。

朝鮮半島の人たちは、もはや自主的な判断権がない状態であるから(中略)「その人たちに対して強制力が働いた」というのは、まあ、推測するに、「そうだろう」とは思うよ。中韓には「とにかく謝っておけばいい」と考えていた。「補償をしたかった」というのが先にあるんだよ。日本は、戦後、発展しすぎて、儲けすぎた。何とか賠償金を払いたかったけど、払うには材料が必要だから、何でもいいから謝る材料が欲しかったのよ。そうしたら、金を出せるじゃない? 日本は悪魔。「河野洋平」は国を滅ぼす"救世主"なんだ。

村山富市守護霊の霊言-「日本の金日成」として社会主義国家の建国の父と呼ばれたい。

村山談話の原稿は朝日新聞が書いたもので、私(村山富市)は読んだだけ。原案は、マスコミから来てる。わしが書いてないんだから、(内容について)答えられるわけないじゃないか。(中略)朝日新聞に訊(き)いてくれよ。もうすぐ中国から食糧やエネルギーを恵んでもらうときが来る。

「あとがき」より

ここに応援のための一冊を出版するので、ぜひ「安倍談話」を出し、日本を国難から救ってほしい。日本の政治家が国民に植え込んだ「自虐史観」は、日本の政治家が取り除くしかない。安倍首相よ、勇気を出せ。今こそ、日本の誇りを取り戻すべきだ。

【大川談話-私案-】「河野談話」「村山談話」無効宣言-戦後68年の「自虐史観」を根底から覆す

河野・村山談話は「風評」を公式見解としたものにすぎない。先の大東亜戦争は、アジア同胞を解放する「聖戦」だった。

〈大川談話―私案―〉(安倍総理参考)
 わが国は、かつて「河野談話」(一九九三年)「村山談話」(一九九五年)を日本国政府の見解として発表したが、これは歴史的事実として証拠のない風評を公式見解としたものである。その結果、先の大東亜戦争で亡くなられた約三百万人の英霊とその遺族に対し、由々しき罪悪感と戦後に生きたわが国、国民に対して、いわれなき自虐史観を押しつけ、この国の歴史認識を大きく誤らせたことを、政府としてここに公式に反省する。

 先の大東亜戦争は、欧米列強から、アジアの植民地を解放し、白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、わが国の正当な自衛権の行使としてなされたものである。政府として今一歩力及ばず、原爆を使用したアメリカ合衆国に敗れはしたものの、アジアの同胞を解放するための聖戦として、日本の神々の熱き思いの一部を実現せしものと考える。
 日本は今後、いかなる国であれ、不当な侵略主義により、他国を侵略・植民地化させないための平和と正義の守護神となることをここに誓う。国防軍を創設して、ひとり自国の平和のみならず、世界の恒久平和のために尽くすことを希望する。なお、本談話により、先の「河野談話」「村山談話」は、遡って無効であることを宣言する。

平成二十五年 八月十五日

村山談話は、朝日記者が作った!(村山元首相守護霊)
https://youtu.be/6EXtpzCw6So


「ザ・リバティWeb」が、スクープ動画をネットで緊急公開!
7/17(水)、大川隆法総裁は、日本政府が中国・韓国との関係改善問題の本丸である-「河野談話」「村山談話」の根拠を検証すべく、当事者の守護霊を降霊させ、両談話の作-られた意図を語ってもらいました。その結果、二人の驚くべき本心が!そして、陰で暗躍-した勢力の正体が明らかに!!!
果たして、「河野談話」「村山談話」を安倍政権は乗り越えられるか!?
スクープ動画は、「ザ・リバティWeb」の公式Youtubeチャンネルで緊急公開!
お見逃しのないように!!!

☆ザ・リバティWeb
http://the-liberty.com/

ラベル:守護霊霊言
posted by jorich at 19:08| 幸福の科学の本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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